知花が想う事
ソニー生命に入社・・・・
---本日はよろしくお願いいたします。ソニー生命を知ったきっかけは、2番目の子供が一歳になり、生命保険を見直すタイミングだった事と仰っていますが、何で保険を見直そうと思ったのですか。
知花---家を建てて生命保険がそのままで良いのか悪いのか分からなかったので、紹介を受けてソニー生命の方とお会いしました。その方は保険商品の知識だけではなく色々な知識を持っているなと思いました。

---ライフプランナーになろうと思ったきっかけを教えて下さい。
知花---前職時代のお客さまとずっと繋がっていられるのではないかと思った事です。12年間も一緒に仕事をして、今までお付き合いのあったお客さまとも別れたくないと思っていましたので。ソニー生命のお話しを聞いて転勤も無い、自分でお客さまを選ぶという事でしたら、前の会社の役にも立て、お客さまと繋がっていけるのではと思いました。前職では法人がお客さまでしたので、その友人や親戚、私が関わって来た人の役にも立てると思いました。

---最終的に入社を決めた理由を教えて下さい。
知花---C=C、貢献イコール報酬という考え方です。全てお客さまの為に時間を使っているという点に凄く惹かれました。お客さまに貢献すればしただけ報酬として還ってくるという事は、会社組織だと中々できない事でしたので、その点が理由です。
それから、ライフプランナーに会った時に、生命保険はこんなに色々な事ができるという事を知って、本当にお客さまの役に立てるなと感じたことでしょうか。
そしてプロフェッショナルな仲間と一緒に働き、人として成長したいと思った事です。営業所長、ライフプランナーの話を聞いた時、こんなに素晴らしい人、頑張っている人たちがいるという事を知り、この人たちと一緒に働けば、自分自身が成長できるのではないかと感じて一緒に働きたいと思いました。凄く自信に満ち溢れて、仕事に対してプライドを持っているように見えました。
今、ライフプランナーとして働いてみて、今までの働き方と違うと感じています。やる事が多く、今までより、時間の経つスピードが凄く早く感じます。一週間が三日ぐらいの感覚、気が付いたら一日が終わっています(笑)。



知花秀二とは、そしてライフプランナーとは・・・・


---知花さんのお客さまになるとどんな良い事がありますか。
知花---長い目で見てしっかりとフォローします。『知花に会って良かった』と思えるようにしたいと思っています。私に会ってお話しを聞いてもらいライフプランを立てた事で、今まで考えた事が無かった事を夫婦で話し合えて凄く良かった、良いきっかけになった、第三者を通して話しができて良かったと言ってもらえたことがあります。
それから、普段生活して行く上での経済の知識や税金の知識、住宅や住宅ローンの知識がありますので、耳にした事はあるけど、ふるさと納税のように興味はあるけどやってないという事は、私が説明やアドバイスができると思います。

---知花さんにとってライフプランナーとは何でしょうか。
知花---一流のプロスポーツ選手でもアドバイスするコーチがいるのと同様に、各家庭にも人生のアドバイザーは必要で、その役割がライフプランナーであると思っています。
会社では税理士がいるように、個人でもアドバイスが必要だと思っていても何処に頼めばいいのか分からないと思います。保険や経済に関する情報をトータル的に伝えるのがライフプランナーではないでしょうか。
信頼を置ける人に相談できるのは、理想です。ライフプランナーは気軽に相談ができる生命保険のプロ。私の理想は、まず知識がある人で漢字の通り頼れる人になる事です。知識が豊富でしっかりしている人が理想のライフプランナーです。

---知花さんの長所を教えて下さい。
知花---思いやりがあると思います。人の為に何でもやってあげたい、お節介な所がありますね。独身のお客さまがいれば誰かとくっつけようとしたり、人と人を繋げるのが昔から好きだったような気がします。
それから誰にでも優しいと思います(笑)。特定の誰かにではありません(笑)。
そして体力があります。100キロマラソンに四回完走しています。長所といえるのか分かりませんが。

---それでは、欠点を教えて下さい。
知花---自分に甘い所があるかもしれません。100キロマラソンは完走していますが、何か甘えが出る所があるんです。そこが、自分の一番の欠点だと思います。

生命保険とは・・・・
---知花さんにとって生命保険とは何でしょうか。
知花---目に見えなくて、いつ使うのか分かりませんが、何かあった時に家族の経済的安定を守るものです。
私にとっては安心です。私に何かあった時でも家族を守れる安心。私自身も安心ですし、家族も安心できるものだと思います。

---ライフプランナーになって一番嬉しかった事はなんでしょうか。
知花---お客さまから『信頼しているから任せます』『次回いつ会えますか楽しみに待っています』と言われた事が嬉しかったです。
お客さまとライフプランニングをし、結果を確認し、一緒に改善策を考え、アドバイスをしました。その半年後にもう一度ライフプランニングをしたのですが、二回目はさらにしっかりやった事でより正確な数字を出す事ができ、二回目の方がお客さまも本気度が上がったという感じでした。元々仲のいい方だったのですが、その方から信頼を得られた事は凄く良かったと思いました。
それから、ご夫婦で今まで話した事が無かった事を、ライフプランニングをきっかけにして、二人で将来の事が聞けて結果が楽しみだと言ってもらえて、『次いつ会えますか』と言っていただいた時は凄く嬉しかったです。

---最後にこれからのお客様にメッセージをお願いします。
知花---私もそうだったのですが、生命保険が持っている、どれだけ重要か分からなかったものが、ライフプランナーと出会い、ライフプランニングを通じて、これからの生活や家族の将来を夫婦で一緒に考えるきっかけを作ってもらいました。
これからのお客さまにも、ライフプランナー・私と会っていただき、今までぼんやりとしていた将来設計を、ライフプランニングをして明確な形にし、お客さまご家族の将来を一緒に考える事で、将来の金銭面には不安もあると思いますが、私と一緒に安心に変えさせて頂ければと思っています。まだライフプランニングをした事がないお客さまが多数いらっしゃると思いますが、ライフプランナーと出会って、ライフプランニングをする事で、しっかりした将来設計を一緒にさせて頂きたいと思いますので宜しくお願いします。


(取材 UMI)